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2012年10月13日

cask追悼/ついでに香桜一周忌

2008年2月3日(日) 23:10 ▼コメント(50)

 この記事、構造が複雑になっております。正しい読み方はこの引用枠をお読みになったあと、コメント欄に飛んでくださいまし。そして最後までいってしまってから、本文に入るというカタチ。本文は随時更新の予定です。

 前記事、「cask追悼/『マイとかちなるもの』の唯一・最大の犠牲者」のコメント欄が50コメでは心細い状況になってきたものですから、とりあえず、アゲておきます。

 コメントが続かない場合は削除するつもりの記事です。ただ、本文にも時折思い出したようにカキコするかもしれません。当面はないと思われますが。

 基本的にcaskさまに類することであれば、自由にカキコしていただいて結構です。

cask追悼/ついでに香桜一周忌



(携帯ではアクセスできない、「端萬記」伝言板の内容を転記しております。お気づきになられる方、さてどれくらいいらっしゃるものやら)

caskファン、香桜ファン必見! オールドファン感涙。

 御用とお急ぎでない方は紹介記事にコメント入れてくださいませ。caskさま、香桜さまご本人からレスしていただける可能性がございますよぉ。



cask追悼/『マイとかちなるもの』の唯一・最大の犠牲者


 記事をアゲた時にはヘッドラインにもブログTOPにも表示しませんでしたので、記事の存在自体をご存知ない方もいらっしゃるでしょう。

 知ってはいても、「オマエんとこ(端萬記)にはカキコしたくないワっ!!!!!」って方もいらっしゃるでしょう。もしくは「カキコしづらいわ」という方もいらっしゃるかも知れません。ですが、それを曲げていただいて、コメントや閲覧する意味があるかなぁ、と告 知させていただきます。

 コメント欄は残り少なくなってきておりますが、コメント専用記事も用意いたしましたので気にせずカキコしてくださいませ。場合によっては追加も検討いたします。

 でもなぁ、caskさまはともかく、香桜さまが登場されたのは全くの想定外でしたね。だって、caskさまと香桜さまって、直接ブログで遣り取りされたこと、ほとんど見たことありませんでしたから。

 想像以上にcaskファンというのは拡がりがあった、ということでしょう。

02-14 00:34 端野 萬造
 ついにcaskさまがご登場あそばされました。

02-20 00:43 トーちゃん
12月にカミさんを某所に連れて行き、CASK氏と会話を楽しみ、美味しいお酒を楽しみ、美味しいおつまみを楽しみました。

やっぱ、人は会ってなんぼでしょう!!と実感しました。

・・・ブログで書く事ではない??・・・失礼しました。

02-20 00:55 端野 萬造
>トーちゃんさま
 こちらは伝言板でございますし、しかもコメント欄でございますからご自由にどうぞ。

 人とは会ってなんぼ、は事実でしょうけど、「会わぬが花」も一面真実でしてね。ワタシとお会いになられた方は一様に驚かれますもの。「こんな人とは思わなかった」と。

 どんな人だと思われていたのでしょうか。魅力あるカキコ、すなわち魅力ある人格、とは決してならないということ。その点、caskさまはバランスがとれているのでしょう。羨ましい限りです。

03-04 20:00 K○o @ocn.ne.jp
すみません。ここにまで侵略?してしまいました。

http://www.mytokachi.jp/kabamaru_7/entry/301#comment50ここでの続きです。

 さて、次。
 「バランスをとって下さる方」についてですが。おっしゃる意味わかります。これは私の実生活の中でも同じなんだと思いますから。
 例えば片親が怒れば片親はフォローなり聞き役に回ります。親子の関係だけでなく、団体の中でもそうでしたよ。「私がココで(極端なくらいにあえて)怒っても、フォロー役としてバランスをとってくれる人がいるし」と安心して怒れたものです(^^ゞ
 だから、そういった点で、端萬さんがわざわざ憎まれ役をやり続けるのが正直なところ心配でもあったのです。(コレはわざと使ってるなと私が思う)キツイ言葉を読むたびに「Kaoはいないのに、大丈夫かいな?」と。
 ↑、これもしょってますねぇ(笑)。

03-04 20:03 K○o @ocn.ne.jp
 んー、まぁ、そういった存在達がマイとかちに必要かどうかはわかりません。「KaoⅡ世」も必要かどうかわかりませんねぇ。

 新しいユーザーが注目され、新しいユーザーがサイトの色をつくっていくと思います。私もそうであったのですよね、きっと。 本当に入れ替わりの早い世界ですよね。でも新陳代謝は必要なことでもありますし。
 記事の更新が難しくなってしまった理由が大きいと思いますが、2年たたないうちに端萬さんもすっかり「オールド」ですし(笑)。私なんて「過去の人」どころか逝っちゃってますから(^^ゞ

 それにしても、まさか今頃こんな話を書くことになるとは思いませんでした。お待たせしてごめんなさ~い(笑)。私も一周忌を前にようやく成仏できるかしらね?

03-04 20:04 K○o @ocn.ne.jp
 なんて、「逝く」とか「成仏」なんて書いてたら不謹慎だって怒られちゃいそうですね。現実には「死」というものがとても身近にあった人間ですからねぇ、私。あくまでも例えとしての使用だとお許しくださいね(^^ゞ

 もし、庇護者であったと思われているのであれば、それは誰か特定の方を庇護していたつもりはありません。だから憎たらしいことを書いていた端萬さんも、ユーザーでもあり「神さま」でもある管理人さんも一緒ですよ。
 なーんてね。私って八方美人?(笑)。まぁ、面白いものは面白いし、変なものは変だし、イヤなものはイヤだってだけなんですけどね。

 「虫」は段々慣れてきましたよ。前回は、視界に入らないようにと画面の左側に表示している「お気に入り」や「履歴」のスペースをぐっと広げてみたりしてました。でも、ほんの少し隠し切れてなかったために、チラッと出てきた時の驚きったら!(笑)。

03-04 20:07 K○o @ocn.ne.jp
 スマブラXはサムスですか?それってスーツ着ている方だったりして。あははは。http://www.smashbros.com/jp/characters/samus.html


 彩優木さん、
 端萬さんが言うように、アイクはアイドルっぽいですねぇ。スネークはゴツすぎるし。うーん、私の好みは中間なんですが・・・って聞いてませんよね(笑)。
 彩優木さんの方がピーチ姫っぽくありませんか?年下の女性である私から見ても可愛らしいイメージ強いですもの。http://www.smashbros.com/jp/characters/index.html

 レミオロメンは「粉雪」しか知らなくて。そして、その「粉雪」の叫んでる感じが実はあまり好きじゃなくて、レミオロメンに興味持てなかったんです。ファンの方ごめんなさい(^^ゞ

03-04 20:10 K○o @ocn.ne.jp
 でも、実際アルバムを借りて聞いてみると、3月9日もいい曲(詞)だなって思いますし、他の曲も耳に心地よくて好きになってきました。で、今は車の中でいつもかけてますよ~。結構ドラマや映画などでも使われていたんですね。私どちらもほとんど観ない生活しているので「粉雪」しか知りませんでした(^^ゞ
 3月9日も何年も前に作られていたんですね~。


 あー・・・。
それにしても私って本当にムダに文が長いですね(汗)。こんなんだったらブログで書いてリンクさせてくれって言われちゃいそうです(笑)。迷惑なコメンターでごめんなさい。

03-04 20:58 K○o @ocn.ne.jp
うわー、誤字発見!
「避岸」じゃなくて「傲岸」でした。何でこの漢字入れちゃったんだろ・・・(汗)。

あと、47コメ欄の「別の場所で悪く書かれてしまうのは」の「別の場所」とは、マイとかち以外でという意味です。
すみません。

 さて唐突ではございますが実はワタシ、初期の岡村靖幸さまが好きでしてね。うーん、といいますかプロモーションヴィデオを気に入っていたといいましょうか。

 『だいすき 一番好きなのがこのヴィデオです。歌詞とサウンドもさることながら、登場されている2人の女性がいい。このコントラストが秀逸でございますよ。もちろん、ワタシが気になるのは2番目に登場するクールな彼女なんですけども、ショコラかじりながら誘うような視線の最初の彼女にも魅かれてしまうのは否定できないんですよ。

 聖書 この曲はなぜかくちずさんでしまうことが多いのですよね。岡村さまのは何唄ってるんだか、正確な歌詞がワカリにくいのですがワカラないまま唄ってしまいますね。なんでかなぁ、と今考えてみました。この歌詞、片思いを表現しているのですよね。「どう考えても、ボクのほうがキミに相応しいのに、キミはボクを選ばない()」という。いかにこの状況にシンパシーを感じているか、という(笑)。

 いじわる この曲にはそれほどの思いいれはないんですけど、耳には残っているんですよね。HTBだったかな、’88前後の深夜にやっていた番組で「EZ(イーズィー)」というのがありましてね。ソニー系のアーティストのプロモーション番組でして。『だいすき』も『聖書』も録画で残してあります。バービーボーイズさまや愛しの大江千里さまのも残ってる。

 で、ここでなんで岡村靖幸なのかというと、caskさまと印象が重なるのですよ。特に視線が。もちろん、その視線というのは初期の岡村さまのもの。最近なにか問題起こされたようですけれど、現在のまなざしがどのようになっているかワタシは存じません。それは申しておきませんとね。

 さて、メビウスの輪の如き構造にしてしまったこの記事。とりあえず、伝言板のほうにカキコしていただければ、こちらに随時アップさせていただきますわぁ。


03-08 XX:XX 端野 萬造
>K○oさま
 とはいうものの、ご指摘の通りこの記事やコメントに気がついていらっしゃるのはコアな端萬記ファンの方ばかりなのだろうな、というのはワタシも認識しておりますよ。アクセス数はあっても、ワタシの存在はマイとかちからは完全に遊離しておりますからね(笑)。

 香桜さまがゾンビになってしまわれたように、ワタシはミイラ盗りがミイラになってしまったという。ですから「彼(避)岸」なんて表現が出たのでしょうよ、きっと。それにしても、「へへ~んだ」とは。色々な意味でヴァランスとっていただきました(苦笑)。

 そうですねぇ、もう今となっては「ワタシ達の始めた頃」なんですね。追いつけない先達としてKaoさまの存在を見つめてきて、ワタシは努力を続けていました。勝てないのが悔しくて。当時から、そんなこと考えているワタシは異質でしたけれど、そのおかげで今の「端萬記」が存在している。

 切磋琢磨して、よりよいものを読者に提供して認めてもらいたい、という向上心があったのですよ。その自負は今でもあります。それがゆえに袋小路に入り込んでしまった現在のワタシがいる。

 最近のマイとかちのコメント欄は「読めない、書けない、つまらない」の3拍子揃ってるところが多くってですね、淋しい限りです。書けない、というのは書き込む気になれない、ということですね。常連のある種様式美で固まってるようにしかみえないのですもの。入り込めない。

 これも時代の流れって、ヤツなんでしょうか。ふふふ。

 「cask商用」のコメント欄で展開された非ユーザー(いや、登録ユーザーもいたでしょう)さまの警告は結果として活かされなかった、とワタシは判断しています。そして、当時のcaskさまの記事の如き受け皿は、現在のマイとかちには存在していない。そして他者の意見を受けいれる機会を逃したまま、どんどん矮小化しているといえましょう。

 そう、それにワタシの言葉など誰も聞いてはいない。それがゆえにヴァランスをとる存在の必要もない。ですからKaoさまのご心配は杞憂に過ぎません。残念なことです。「しょって」いただけるのは嬉しいのですが。

 香桜さまご指摘の通り、ブログ・コミュニティにおいて、新陳代謝は必ず起こる。どこかでも、そんなことカキコしましたね。ああ、この記事だ。エージェントさまがサジェスチョンしてくださったやつですね。

いづこでも似たようなこと/SNSの罠


 これ去年の記事なんですけど、なんか似たようなことボヤキ続けていますね、ワタシ。まさにヂヂィの繰言。存在自体、潮時なのかも知れない。この記事のコメント欄で「棺桶背中にくくりつけて」みたいなことカキコしてますけど、それは言葉のあやでもなんでもなくて、死に場所を求めているだけなのでしょう。

 なんか、彩優木さまが教えてくださった伝説の傭兵スネーク っぽいですよね。そして彼は風貌通りに「女好き」なんですって。ただ、スネークの場合はモテそうなのでいいのですけれど。

05-08 23:52 萬造フアンのcask @plala.or.jp
そういえば、こんなのあったんですね。
K○o様お元気でしょうか?

突然消されたもので、消されるとわかっていれば、片っ端からであいを求めて問い合わせをメールしまくれば良かったと今では思ってますww

マイとかちをであい系として使うには、問い合わせ&SNS機能ですからねw

今となっては、K○o様を誘えばよかったと思っても、既に問い合わせも出来ません(´Д⊂グスン

05-09 07:40 端野 萬造
>萬造不安のcaskさま
 ははははは。まぁ、それぞれ遣り方はございますでしょうけど、ワタシは自分からコンタクトしたことはございませんよ。ただでさえ怪しまれている存在なのに、そんなことしようものなら、管理人さまどころか警察にでも通報されかねない。

 Kaoさまね。最後にコメントされたのが↑のはずですから、そこまでは生きてらっしゃったとは思います。カキコ読む以上お元気ではあったのでしょうが。なんでも昨日、おさるのかぐや彩優木さまに出没したという情報がエージェントさまより寄せられておりますよ。spica☆さまにはお会いできなかったようですが。

 くすくす。それにしても貴殿、なにゆえKaoさまをお誘いしたいと。Kaoさまの現役時にはほとんど絡んでいた記憶がないのですが。「端萬記」でのカキコをお読みになって、急に催されましたか。あはは。

コメント(50件)


02-03 23:24
かりかり
先ほど じっくり読んでいた記事に 懐かしい名前があって ニヤつきました。
コメは入れません(いいえ正確には当時、携帯コメは出来なかった)でしたが 記事は閲覧していました。

香桜さま caskさま 203さま まんぞーさんとの絡み 面白く 時にシビアに 色々語ってたコメを思い出しました。

まんぞーさん まで逝かないでくださいね!!!



02-04 00:37
端野 萬造
>かりかりさま
 マイとかちにおいては、たった1年8ヶ月ばかりの活動ですけれど、どういったワケかすっかりロートルの域に達してしまいました。見かけも活動内容も。

 入れ替わりの早い世界ですよね、まったく。

 ワタシには逝く場所なんかないですよ。ただどこでも墓場になると思っていますから。棺桶はいつでも背中にくくりつけてありますのでね。


02-17 01:02
なぎ @bbexcite.jp
目がはぁとではないですが(笑)
私もcaskさまの書く記事がとても好きでした。
あの当時、ブログとそこに書かれるコメントが
右向け右だったのに対し、その内容は
異彩を放っていたのがとても記憶に残ってます。
特に萬造さまとのやり取りはまるで
インタビュー記事を読むような楽しさがありました。
つっこみもかなりありましたしね(笑)

書き手も、読み手のコメントからさらに発展する
ものもあると思うのです。
そういった意味では、今だにその部分での
コメンテーターも少ないなぁと思ってます。



02-17 07:25
端野 萬造
>なぎさま
 ご自身では「はぁと」ではないと思われていても、傍からみるとそうかも知れませんよ(笑)。

 ワタシは完全に「天上天下唯一独尊」のタイプなのでなおさらなんですが、caskさまの記事の内容についてはワリとどうでも良かった、というのが本心。魅かれていたのは、姿勢なんですね。

 「右向け右」は当時どころか、現在はもっと酷いことになっているとワタシは見ております。そして、そうなってしまったのはワタシやcaskさまの行動のせいだ、と「神さま」はお考えのことなんでしょう。

 そして、それはブログの供給側にとってはココチ良い空間であっても、読み手にしてみると魅力のない世界に堕する危険性が高い。しっかりした読み手が増えてくれないと本質的なサイトの興隆につながらないのです。
(続く)




02-17 07:26
端野 萬造
(続き)
 そして、ご指摘の通りコメンターがその状況を増長させている部分も否めない。こうカキコしちゃうんで、ワタシの記事からはどんどんコメンターが離れていってしまうという(笑)。そして、後継者も現れない。

 結果的には「自己満足自己完結型開き直りブログ」を発信する側ばかりになってしまって「発信者=読み手(コメンター)」になるという。

 「このまま投稿してもよろしいですか?(相手や他人に不快感を与えるようなコメントはご遠慮ください)」

 コメント投稿時に上記のようなメッセージを出されることに対して忸怩たる思いをしないで済んでいる「幸福な方」がほとんどであろうマイとかちのコメンターはまさに正しい「神の子」なんでしてね。

 「鬼っ子」であったcaskさまは「天国」から追放され、ワタシはオビ=ワン・ケノービの如く辺境で隠遁生活を送るしかなくなってしまいました。
(続く)




02-17 07:27
端野 萬造
(続き)
 caskさまや香桜さま、203さまのような読者を惹き付ける多種多様な書き手が存在してこそ正常な発展が可能であって、そこにマイとかちの可能性をワタシは見ていたのですが。

 結局「神さま」は自分以外の書き手にパワーを持たせたくない、というが一連の本質にあるのでしょうね。それがワタシの見解です。

 メッセージが出るたびにワタシは「うっせーよ。そんなことがたがた言われるほどガキじゃない」って思ってます。そして、そんなこと思うくらいなら他に逝ってしまえ、というのが大多数の考え方なのだということも知ってはいます。
(続く)




02-17 07:35
端野 萬造
(続き)
 他者との関わり方、というのはどの人間にとっても一生つきまとう問題なんでしょうね。「cask追放」の影響は実はココでの展開だけに留まってはいない。オールドユーザーの一部の胸には重いシコリとなって残っている、という事実を恐らく神さまはご存知ない。いや、ご存知だけれど目をつぶっている。どうせ入れ替わっていく世界ですし。新陳代謝はつきもの。

 でもそれがマイとかちの将来に暗い影を差す前兆であるということに気づけていないのでしょう。ワタシはここで意見を明確にできますから、シコリにはなっていないのですけれど。だから、マイとかちのへりにコールタールのようにへばりついている。

 コールタールといってもイメージできない方もいらっしゃるかな。電信柱がコンクリート製ではなく丸木使用が主体であった頃、必ず塗ってあったものですね。手につくと取れません。

 あー、4コマも使用。どうせ余るからいいや。






02-17 22:19
taka
ねーねー。
「天上天下唯一独尊」ってどういう意味~?

難しいなや~




02-17 22:23
taka
唯一=cask氏?
   それとも萬造氏?
   それとも・・・?

最近さぁ、言葉についていけないのよね。
示唆的すぎて難しいんだもの、本当に。




02-18 06:29
端野 萬造
>takaお嬢さま
 申し訳ございません。誤字です。「唯一」ではなく「天上天下唯我独尊」が正解。本来的には「この世でもっとも尊いのは自分である。それは自分という存在は世界に唯一のものだからである」が言葉の意味。まあ、「世界に一つだけの花」ですね。

 ですがワタシの意図は拡大解釈版「ワタシのが一番オモシロいんだから、他のは読む必要なし」という、とっても尊大で鼻持ちならない状態。

 示唆的過ぎて、難しいというご指摘痛み入ります。自分でもよくワカッていないから、適当に言葉を弄して欺いてしまおう、というのが透けてみえてますね。

 ↑、これも見事にワカりづらい。一応、反省しております。彩優木さまにも何度かご指導いただいたことありますしね。この記事http://www.mytokachi.jp/mt.php?id=kabamaru_7&blog_code=292で引用しているこのコメhttp://www.mytokachi.jp/mt.php?id=kabamaru_7&blog_code=198#comment13




02-18 12:40
taka
萬造さま

あれれまぁ、失礼を。
これじゃ「重箱の隅をつつく、イヤミなばばあ」ですね~。

最近、本当に「示唆的」な発言が周囲に多くてさ。
しっかり読み込まないとアホ扱いされるもんで、
考えたんだよ、まじで。だからさ許してね。


同時に最近は「そこで、そうはつかわねーだろう」というような言葉も多くてさ。

私が、ある方の失礼な振舞いに怒っていたら、
「いやぁ~、その方も不憫ですね」といわれたのよ。

どういう意味じゃ?そりゃ?

「非礼に気付かない、頭の悪い子。なんて可哀想って意味ですか?」とたずねたら、答えられず。

頼むからちゃんと言葉を使おうよ。




02-19 01:22
taka
↑今帰ってきて、この文章を読み返したら、
全く独りよがりのひどい文でした。

ごめんなさい、無視してね:-P




02-19 01:31
端野 萬造
管理者により削除されました




02-19 01:33
端野 萬造
>takaお嬢さま
 どちらかで、本質と関係のない部分で嫌な思いをされたのでしょうか。ワタシのトコにツッコンデいただく分においては特にお気遣いは不要です。

 アホ、と思うか思わないかは別として、人をアホ扱いするってのは哀しい行為だと思うのですよ。だからさ、そんなヤツの言うことはやんわり聞こえないフリですわぁ。

 不憫ね。あはは。非がなけりゃその表現でいいかもしれないけれど。まるでtakaお嬢さまが悪いみたいに聞こえちゃうじゃない。

 ちなみに昨日知ったばかりの漢字。ワタシ、読めませんでした。「竹箆返し」です。お読みになれますぅ?






 答えは「しっぺがえし」でした。読み方調べるのも困りました。IMEの手書き検索で漢字を確定したあと、WEBの辞書で読み方と意味を知ったという。

 いやあ、言葉ってホント難しい。






02-19 01:43
taka
あらら、すごい夜更かしですね♪

竹箆返しですか。

昔は竹製のモノでペイッってしていたのかしら・・・痛そうだわぁ。

もちろん、読めませんでしたよぉお。


言葉は時に難しく、
でも想像力にあふれて、とても美しいものですね。


おやすみなさい♪素敵な夢を。




02-19 06:42
端野 萬造
>takaお嬢さま
 まったくワタシには珍しく寝不足でございますよ。おかげさまで素敵な夢を見られましたが、目覚めた途端に忘れてしまい現実に引き戻されてしまいました。今朝は久し振りに寒い朝。

 竹箆返しと関係あるかどうかは判然としませんが、ワタシが小学生の頃授業で使った30センチの直定規は竹製でした。使用したことはございませんけれど、電卓や機械式以前の計算機であった、計算尺も竹製。

 竹って経年変化による狂いが生じ難いんで選ばれているはずなんです。間違いのない人にビシッと叱られてしまうと痛いけれど納得してしまいますね。

 caskさまが間違いのない人であったかどうかは議論の余地があるかも知れませんが、信念の人、自分に正直な人であったことは疑いのない事実かと。

 いやぁ、我ながら見事な軌道修正だ。




02-19 23:52
端野 萬造
http://www.mytokachi.jp/mt.php?id=kabamaru_7&blog_code=301#comment50



02-19 9:21 cask

主婦は家庭まで壊そうと思わないと思います。
そういう面では、非常に魅力的(・∀・)ニヤニヤ

さて、萬造様に協力をしてもらって、マイとかち合コンを開催して下さい。

最近、一気に体重が増えましたんで、であい系マイとかち合コンまでにスマートになっておきます。

「萬造杯マイとかちであい大会」の開催を熱望致します。




02-20 00:07
端野 萬造
>caskさま
 caskマニアですとか萬造マニアですとかお互い申しあって、贔屓の引き倒し。あげくの果てには「神さま」に「アンタたちこそ、馴れ合いだ」って批判されてしまうのですよね、おほほ。

 (当然美人caskマニアの)エージェントさまからですね、「やたらであい系マイとかちって連呼されてますけど、caskさまらしいですね」って。もしかして貴殿、この話しを真に受けていらっしゃるのでは。

http://www.mytokachi.jp/mt.php?id=kabamaru_7&bbs_code=352&res_code=817

 でも貴殿は堂々と「原価試飲会」と称しては、いたいけな婦女子を集めて好きなようにされていた、というウワサを耳にしたことございましたがいかがなんでしょうか。齋藤が斉藤であってはいけない、なんてことよりも、そちらの方がワタシ、興味津津でございます。

 どうやって、オーガナイズすればよいのかしら。






02-20 09:46
香○ @ocn.ne.jp
ギャー!イヤー!!
この横の画像が目に入りながら、コメントは長い時間無理!・・・という事で、一つだけ。

私はふりん反対です!
私は主婦の立場ですけど、絶対できません。したくない。するくらいなら(パートナーを裏切ることができるくらいなら)別れてからします。・・・って、コレだとふりんにならないか。(Wの場合は別ですが)
「主婦」を、「そういう面で魅力的」だなんてぇっ!

・・・と、真面目に「ふりん」について横レスしてみました(^^ゞ

あと、caskさんの事はともかく、香桜の名まで伝言板に出さなくていいですからっ!

また「虫」がいなくなったらきま~す。
あぁ、やだやだ。一旦とまって再び動き出す瞬間が余計にぞわぞわします(涙)




02-20 21:57
端野 萬造
>香○さま
 はい。というワケで早速「虫」は撤去してしまいました。ということは、聡明な香桜ぢょうおうさまならば、おワカりでしょう。無言のプレッシャーということで。

 「ふりん反対!の端萬記」って、戯れにタイトルにしたものですから、ちまたで物議を醸してした時期がございましたね。(←遠い目)

 主婦であろうとお仕事を持っていようと「そういう面で魅力的」というのはカワラないのではないかとワタシは思いますけども。大体において「壊さない」ことを前提にした恋愛って一体なんなんだろう。原則的なお話し、それって、スッゴイ不純なんじゃないでしょうか。

 アソビの恋愛の楽しさ、もあるのでしょうけど。ワタシにしてみると何の意味もないですね。こうやってカキコすると「では萬造。オマエのしていることは一体なんだ?!」ってことになるのですが。

 いちいち説明なんかしない。
(続く)




02-20 22:18
端野 萬造
(続き)
 伝言板は残念ながら携帯の方はご覧になれませんね。せっかく香桜さま、caskさまのご登場を告知させていただきましたが、効果のほどは判然としませんね。

 ただ、ワタシ思ったのはまるでこの記事、恐山のようであるな、と。マイとかちでお亡くなりなったはずのお二人が現れているのですから。これで、203さまがお見えになれば、いよいよ本物。ワタシはですから、恐山のイタコさまなんでしょうかね。

 他にも一時的な復活ご希望の方がいらっしゃれば、お気軽にご利用いただいて結構。場合によっては、新掲示板も視野に入っています。当然名称は「マイとかち恐山」。ナビゲーターはマイとかち恐山のイタコこと端萬。

 それとcaskさまとぢょうおうさま、ワタシの遣り取り眺めますと、まるで「大乱闘スマッシュブラザーズX」のようであるな、と。好き勝手にワザを繰り出して、ふっとばされてもマタすぐ戻ってくるという。






02-21 23:46
香○ @ocn.ne.jp
 あ~、何について書くつもりだったか忘れてしまいました。(そんなんで書くなって?)
 しかしプレッシャーが・・・全くもう。そういうのイヤなのに。

 とりあえず、上の件について。
 そういえば、そういうタイトルありましたね(笑)。別に主婦に限らず、パートナーがいるんだからと「スリルやドキドキを味わいたいだけの気楽な恋愛相手に最適」なんて思われるのがイヤだったのですよね。あくまでも私はですが(^^ゞ
 まぁ、ドキドキ感を誰かに持つのは悪い事じゃないと思いますけど、私はそういう恋愛できないタイプだと思ってるので。もししたら本気になってしまうような気がするから色んなもの壊しますね、きっと。どうも「遊びの恋愛」ってわからなくて。






02-21 23:48
香○ @ocn.ne.jp
 と、ウダウダ書いてしまいましたが、現実にそんな事誘ってくる相手はいませんし、来られても蹴り入れておきますが(笑)。それに私は毎朝ダーリンに○○してるくらいで(書いちゃった~・笑)
 あっ、もし夫に手出しする人がいたらタダじゃ済ましません・・というか、それを受けるような夫をどうするかわかりませんっ!(ここに書いてどうする・笑)

 ・・・と、すっかり予告した本題から離れまして失礼。



 でも、えーと、何だったっけな・・・?





あぁ、そうそう。
「そう?」と思うところがあるって書いたんですね。

02-21 23:50
香○ @ocn.ne.jp
 『コメントはあればいい、・・(略)・・理解に苦しむところが全てです。』の部分について。

 端萬さん自身「ワカらんでもない」という事なので、わざわざ書くこともないとは思うのですが、何の為に非公開かなんて「端萬さんの基準」だから理解できないのではないかと思います。そもそもブログやコメント欄の使い方に「こうあるべき」という絶対的なものはないでは?


 ただ、端萬さんの目的(←私の想像ですけど)と、私が持っていた目的の一部には同じようなところがあったと思います。そういう点で考えれば、公開でのコメント欄に書き込まれるからこそ、書き込まれたものが公開されるからこそ、記事と合わせてより良いものになると思うのです。
 だから、もし、同じ目的の方がブログ記事を書かれているのであれば非公開にするのはもったいないとは思いますね。






02-21 23:52
香○ @ocn.ne.jp
 まぁ、私がやっていた頃よりもずっとユーザーが増えているようですから、書き込む対象者をユーザーに限定してもよいのかもしれませんが。

 私は、意見が欲しかったし、十勝初心者だから知らない事も多いからコメントによって補足されていた部分ありましたからね。確かインフォメーションに「教えてください」って感じで書いておいたような気がしますから。
 でも別にそればかりではなくて、日常の他愛ない事もよく書いてました。単純に閲覧される方達と会話を楽しみたかったというものですね。
 初めての土地で、母や妻という立場では関われる事がなかったかもしれない方(年代・職業等)との会話が楽しかったのですよ。色んな方とお話するの基本的にスキですから。でも現実は子供関係中心になっちゃいますしね。それこそ自己満足の為に書いてましたねぇ。






02-21 23:55
香○ @ocn.ne.jp
 そして、満足できるものは人によって違うのですよね。端萬さんにとっては、ご自身の書かれる記事やコメントのような内容や分野であっても、他の方にとってはそうじゃない場合があって当然。良いも悪いもない。

 重複しますけれど、記事に関しても、確かに端萬さんのは、調べて、参考になるもの探してと、時間をすごくかけていると思うのですよね。だからといって、自分の得になるかどうかという基準ではなく、例えば地元の良いお店をより多くの方に知って欲しい、地元を愛しているからこそ「良い仕事」というものを他にも知って欲しいなんてのがあるのだと思ってます。(違ってたらすみません)そして、それを楽しみにして待っている読者もいると思います。

 だけど、端萬さんが考えるような「ポイ記事」であったとしても、見る人が違えば参考になったりする場合もあると思います。






02-21 23:57
香○ @ocn.ne.jp
 私の記事にも、別に興味も共感もないようなものがあったと思いますが、立場が違えば求めるものも違うのです。そして、別に求めてなかったけれど、たまたま読んでみたら「へぇ」というのもあるわけで。(私にすれば端萬さんやcaskさんのがそうでした)
 なのに、ここのブログ記事に端萬さんの基準を持ち出し(いえ、基準を持つのはいいんです)、当てはまらないと判断したものを嫌味っぽく(例えキャラとしてででも)書くのはどうかと思うことがあります。
 まぁ、これについても前記事5番目のしょうぞう。さんへのコメントで書かれていますから、端萬さん自身おわかりの事なんだと思ってます。が、書きました(笑)
 すみません、くどくて。しかもむやみに長くて(^^ゞ

さて、次~。

02-22 00:00
香○ @ocn.ne.jp
 『そして最近活発に記事をアゲている、ここ半年くらいに登場したブロガーにはなんの価値も感慨もないのだろうなぁ、と思うとその愚かしさにただ哀れみしか感じられません。

 君たちが今生み出しているものは、一体なんなのか。』
 とのコメントについてですが。

 愚かなんて言葉を使うのはいかがなものでしょう?
香桜は特別ではありません。そこまで価値を感じていただくようなものではないと思います。それは、端萬さんが「存在」として、端萬さんの価値観で思うだけ。それを愚かだ哀れみだと表現するのは、あまり共感できるものではありません。上から目線に思えて。(と書く私は一体(^^ゞ)

 生み出しているものは一体なんなのかと言われますが、では端萬さんや香桜は、何を生み出したかなんて明確にあるんでしょうか?香桜である私が言ってしまうのも申し訳ないけれど、私は何も生み出せなんてしなかった。



02-22 00:02
香○ @ocn.ne.jp
 マイとかちという地域サイトだからこそ、様々な立場から色んな意見が出されることを私は密かに(でもないかな?)望みました。勝手に期待しました。マイとかちだからこそできると思ったのです。今思えば、一ユーザーの傲慢な考えだったのかも。出されたからといって、直接その時の自分に何かができるなんて思ってはいなかったけれど、何かしら地域の声としてどこかに届くことがあればいいなと少し望んでた。
 それは、私の過去にも関係します。地域活動に色々関わり行政にも意見するような事をして、怪文書やらもらってた過去が、です。
 「何かこれについて意見して下さい」なんておカタク言っても、そう出るもんじゃないんですよ。出せる人は、そんな事言われなくても出すんです。そして出せる人の意見で事が進んでしまう。例え、その他大勢が違うよと思ってても。






02-22 00:04
香○ @ocn.ne.jp
 だからココのようなサイトであれば、出しやすい、書き込みやすいというのもあるのでは?と思ったんです。その発言に責任がとれるかとか、明確な根拠はあるかなんて事は望んでない。本当に一般の人達が思う意見というのを出すには、出しやすい環境というものがないと残念だけど難しいのではと。それは私なりの経験による実感です。

 もちろん、それだけにココがあるなんて思ってませんでしたよ。もともとは管理人さんが取材などされてお店などを紹介されていたと何処かで誰かに聞いた気がします。でも、一人では限界があるので、色んな方や事業者自らに情報を発信してもらう方針にしたのではというような事だったと・・・。 

 個人にしても、端萬さんのように自分で良いと思うものを書きますよね。口コミみたいなものって、私のように管外からきた者にすれば貴重な情報です。



02-22 00:06
香○ @ocn.ne.jp
 そして、記事を書く側は、誰かの為になんて事じゃなくて、ただ書きたかったでいいと思うのです。「こういうもの書きなさい」なんて言われたら、書きたくなくなるでしょ? 数多くあげられる記事から、情報を得たい側が探せばいいと思うのです。例えば特定の人に対して「もっと詳しく書け」とか「そんなんで紹介記事としていいの?」なんて言われたくありませんしね。読む側がそこまで求めるのは我儘というものではないかと。
 それに、いくつも書いているうちや、マイとかちの他の記事や別サイトの記事を読んでいるうちに、より多くの方が魅力的と思う情報が書かれていく可能性があるのだと思いますし。
 なのに、それを「空虚な活性化」という言葉を使ってしまうのは、どうかな?と少し思うのです。

 ただね・・・、ここまで書いて何ですが、前と違って読んでないところ(読めないところとも言いますが)






02-22 00:13
香○ @ocn.ne.jp
沢山あるから実は現状把握できてないと思うのですよね(^^ゞ
 こんなにコメント欄使っておいてとコケてたらすみません(^^ゞ

 ま、もちろん、あくまでも端萬さんの意見ですよね。コメの中にもありますが、それを誰かに押し付けようなんて思ってないと私は理解しているつもりです。
 私も、別に書いたからって端萬さんに押し付ける気は全くありません。ただ、こういう考えがありますと書いただけ。で、それに対して必ずレスする端萬さんがどう応えてくれるのか見たいだけ。特に「何を生み出したのか」という部分。


 そろそろ悪霊は退散します。
 疲れた(笑)

 新掲示板なんて作成しても書き込みませんから(笑)。気まぐれなので、たまたまココには書いたけど。

 彩優木さんへのコメ書いた後「あ、私の方が先に逝ってるのに、何で通夜に出席?」と笑ってしまいました。タハハ。




02-22 06:59
端野 萬造
>香○さま
 同一人による11連続コメントというのは、「端萬記」では初めてでしょうし、マイとかちでも類例がないんぢゃないかと思うのですよね。

 しばらくお見えにならないはず、と油断していたせいで、しゃがんだり、シールド防御する間もなく、見事ステージ外にふっとばされてしまいました。今現在ワタシは仁王立ちされている香桜ぢょうおうさまを、ステージに復帰する足場の上で呆然と眺めております。

 息子が「スマブラXを勉強するように」って、操作マニュアル押し付けるんですよね。

 時間が足りないものですから、レスの予告だけさせていただきましょう。一応申しておきたいのは、ワタシはこの機会をずっと待っていた、ということです。それも2年近くも以前から。ワタシにとっての「仮想敵」であり、「マイとかちのマドンナ」であって大多数のユーザーの庇護者であったKaoさまが今ココに復活されたことを大変嬉しく思います。


02-22 13:14
K○o @ocn.ne.jp
 ひょ~。また「虫」が。ぞぞぞぞぞぞ。

 今日、ツタヤに「スマブラX」が並んでて「あぁ、コレかぁ」とチラリと眺めてきました。確かに私、好き勝手ワザ繰り出してます(笑)。でも疲れてるし、私がとばされたら戻れなくてゲームオーバーかも。お手柔らかに(笑)。
 いえ、お好きなようにワザ繰り出して下さい。エネルギー補給?できてから、ゆっくりどうぞ。

 色々やる事たまってまして、BGMにと思いレミオロメンの「エーテル」というアルバム借りてきました。別にレミオ好きじゃなかったんですけど「3月9日」という曲があると知りまして。
 香桜の一周忌に、この曲かけてね(笑)

 一周忌をちゃんとできるように仮想敵をバッサリやっちゃって下さい。
 私、庇護なんてしてませんよ。そうしてたように見えたかもしれませんけど。好き勝手していただけで、誰にもそんな事頼まれてませんから。

02-22 22:01
おさるのかぐや彩優木
くすっちょこっとお邪魔します!
場違いだったらごめんなさい。

スマブラX、息子もはまってましてね。
確かにここも異種格闘技みたいで面白いです。

萬造様はメタルギアのスネイク、cask様がファイヤーエンブレムのアイク、K○。さんがマリオのピーチ姫ってとこらかしら?私も星のカービィかおまぬけヨッシー
あたりで入っても良い?ww

K○。さん、「3月9日」ご存じなかったですか?
♪砂埃運ぶつむじ風
 洗濯物に絡まりますが
 昼前の空の白い月は
 なんだか綺麗でみとれました

 うまくはいかぬこともあるけれど
 天を仰げばそれさえ小さくて・・・

何気ない日常を愛しく思う2番の歌詞が特に好きです。
きっと香○さんの心にも響く歌詞だと。
好きになってもらえたら嬉しいな。

卒業の定番ソングになってますが本当は結婚式に作った歌なんですよ♪

ではでは




02-23 07:08
端野 萬造
>香○さま
 「遊びの恋愛」というものの存在自体を疑う声がエージェントさまよりございました。「そんなものは恋愛とはいえない」と。恋愛原理主義者さまなのでしょうね。「ごもっとも」

 相変わらず、ご夫君とは仲がよろしくて結構なことでございますよ。でも長い人生何が起こるかわかりませんから、お気を付けあそばれませ。落とし穴はどこにでもあります(憂)。

 さて、本題に入る前に「ずっとあなたを待っていた」について。ワタシが市川秀一であって、あなたがKaoであった頃から、この議論をしたかったのですよ。その機会がやっと訪れたのだなという感慨で胸は一杯。あの頃は見事にはぐらかされていましたもの。やっと「口をきいてもらえる」ステージに達したということでしょうね。

 そしてそこまで到達したのはワタシだけであろう、という自負もございます。うふふ、「傲岸不遜自意識過剰自信過剰自己満足自分勝手」でございますから。




02-23 07:28
端野 萬造
 上でKaoさま(あえて、そう呼ばせていただきます)が述べられていたことを読みましてね、「ああ、溜飲を下げられた方は多いのだろうな」と。「端萬がごちゃごちゃ言うの、とっても不愉快」って方は管理人さまはじめ多数でしょうから。そして、結局Kaoさまとワタシは同じものを見つめていた、ということ。

 現在の閉塞的なコメント欄の状況を見てワタシが危惧するのは、「将来的にマイとかちでブログをカキコする人間が減っていくだろうな」ということです。

 それぞれがブログを始められた経緯は色々あるでしょう。でも基本的に多いのは「他者とコミュニケーションを取りたい」という部分にあるはずです。意図だって色々。きっと「であい系」も存在する(笑)。

 コメント欄での遣り取りを見て、自分もやってみたいな、という方が大部分ですよね、きっと。そこに魅力を感じたハズなんです。どんなカタチであれ、反応があれば嬉しいものですから。




02-23 07:44
端野 萬造
 ところがね、そのコメント欄が死にかけているわけですよ。ユーザー登録者どころか自分の「お気に入り」の人にしかコメント欄を公開しない、という流れが大きくなりつつある。

 それぞれの楽しみ方があるのは理解しています。理解しあえる(それは幻想なんですが)者同士だけで安全(それも幻想)にやりたいだけですよ、というのがコメントを公開しない方たちの考えですよね。

 もう、それでしかやりようがない、という方向に自分を持っていってしまった方に問いかけたい。「あなたは他の人がブログを始めようとするきっかけを奪うのですか」と。ご自分が始められたときに憧れた(目標とした)ブログはどのような状況であったか思い起こしていただきたい、と。

 やむを得ず、コメント欄を縮小あるいは廃止するケースはあります。その首根っこをつかまえて「コメント欄をだせよ、でなければ、ブログやめろ」などと申しているわけではありません。


02-23 08:02
端野 萬造
 ワタシが吼えているのは、既存ユーザーに対してではありません。吼えたところでどうなるわけでもない、ということは知っていますから。ワタシが吼えるのはこれからマイとかちでブログを始めようとする方々向けなんですね。

 そして、吼えられて始めようなんて気骨のある方は皆無に近い状況であることも理解しています。むしろ意欲を減退させる方向にあるということも。ですからバランスをとってくださる方がマイとかちには必要だったんです。それが、ブロガーとしてのKaoさまであり、コメンターとしてのおきがるさまの存在。厳しさと優しさと両面があって、人間は成長します。厳父と慈母の関係。

 ところがあなたは逃げてしまった。それには理由があることも存じています。理解している。だからこそ、「代わり」になる方を求めていた。ワタシなりに危機感をもっていたわけです。「ワタシの存在が危うくなる」

 ↑、しょってますねぇ(笑)。




02-23 08:24
端野 萬造
 「空虚な活性化」というのはワタシが大変気に入っているフレーズです。「君たちが今生み出しているものは、一体なんなのか」とあわせて、言われた身になってみれば堪らないでしょうね。「なんで、そんなこと端萬に言われなければならないの?」

 どなたもおっしゃらないから、ワタシが言うしかないんです。事態は放っておけば、易きに流れていくものですから。ワタシ自身、時間が足りないことを理由に記事をアゲる回数が圧倒的に落ちている。アクセス数がなければ、「まんへり」の更新すらしないでしょう。歯を喰いしばって続けているのが実態です。

 あえて刺激的なフレーズを遣うのは、なんらかの影響を与えたい、という意図です。自分を振り返るきっかけを提示しているつもりです。ほんの少しで構わない。あるとないとでは大違いですから。

 それでワタシは否定的なコメントを愛するわけです。成長につながると信じていますのでね。
(続く)




02-23 13:18
端野 萬造
(続き)
 Kaoさまはマイとかちに拡がりをもたらした。新規参入が進んだわけです。代表的なコメントはツキミ(月水)せんせえのでしょうね。http://www.mytokachi.jp/mt.php?id=kabamaru_7&blog_code=187#comment18

 ご自身が意図したことが達成されようとしたのです。及ばずながら、ワタシも同様。203さまのコメント。http://www.mytokachi.jp/mt.php?id=kabamaru_7&blog_code=178#comment35

 では、現在の閉鎖的なブログが増加しているなかで、今後こういった拡がり、あるいはそれに代わるものが生じる可能性はあるのでしょうか。残念ながらワタシが見る限りその萌芽さえ見られない。議論がない、意見がない、あっても一方通行、大体において、それすらユーザー登録しなければ読めない。そんな面倒な手続きを経て読むだけの価値のあるものは存在するのか。




02-23 13:38
端野 萬造
 俗に、正法千年像法千年末法万年と申します。マイとかちにおいてはKaoさまが活動されていた時代は正法であり、香桜さまが存在していた時代は像法、引退してしまったあとは末法である、とワタシは捉えています。

 ただ、ワタシは信じたい。「香桜のあとのKaoⅡ」の登場を。それまで続けられるかどうか、正直自信はないのですけれど。それこそワタシはマイとかちのベン・ケーノビと化している頃かもしれません。そしてそれは、ワタシにとって必要なものではない。マイとかちにとって必要な人なのだよ、ということです。ワタシはエージェントさまがいてくだされば、それで十分なんだもの。

 さて、残りコメント欄も少なくなってまいりました。とりあえず、コチラを解放いたします。
http://www.mytokachi.jp/mt.php?id=kabamaru_7&dengon_code=1606
 携帯では読めないかもしれませんね。苦情は「まんへり」に随時。ご要望があれば、対処いたします。




02-23 14:18
端野 萬造
>K○oさま
 「虫」ですね、ご覧になりたい方、支持されるかたもいらっしゃいますので、もうしばらく遣います。

 あー、そういえばレミオロメンに関する暗詞とレポートの宿題まだ終わってないや。http://www.mytokachi.jp/mt.php?id=kabamaru_7&bbs_code=352&res_code=822 一周忌ねぇ。確かにもうスグなんだなぁ。はやいもんだ。

 意図するしないに関わらず、庇護者であったのは上で述べた通り。しかし信者は時として教祖と違う方向に走り出す。

>おさるのかぐや彩優木さま
 意趣格闘技、結構消耗してしまいました。なんせ相手は大名跡ですからね。でもなんていうんでしょ。山があるから登るんだ、みたいなものですし。敗れて悔いなし、ですし。

 ねぇねぇ、なんかスネークよりもアイクのほうがアイドルっぽくてイケメンなんですけど。Kaoさまのイメージはね、サムスだと思うんだよね。昔ポニーテールしてたっていうし。




03-04 19:35
K○o @ocn.ne.jp
 そうですね、人生何が起こるかわからない。落とし穴に気をつけますわ!


 「溜飲を下げられた方は多いのだろうな」ですけど、だって他の人が言わないんですもの(←どこかで見たセリフ)。・・・というか、言われなくなってるんじゃないかと思いましてね・・・。
 この記事やコメントに気がついてない場合が多いのだとは思いますけど、「別に端萬なんてほおっておけ」というのもあるんじゃないかと。
 でも、読むと「ムッ!それってどうなの」な事であると思いましたので書かせてもらったわけです。そして、その言葉の裏にある端萬さんの意図を引き出したかったのですよ。バランスとれた?へへ~んだ(笑)






03-04 19:37
K○o @ocn.ne.jp
 私だって端萬さんがどんな事書いてきたか知ってるんですから、そのくらいわかります。でも、そうじゃない方もいるでしょうしと、あえて「そう?」と書いたわけです。そして、しっかり応えてくれたという事ですね。おほほのほ。(でも内心ではビビッてました・・)

 「口をきいてもらえた」なんて、「避岸・・(長いから略)」のわりには随分謙虚ですね。でもそれが本来の姿だったりして(笑)。長いことはぐらかしててごめんなさいね(^^ゞ


 コメント欄。私達の始めた頃って0件なんてよくありましたよね。それで寂しく思ってアチコチ書き込み出したんですもの、私。商用ブログだって個人だって、反応あればやはり嬉しいのではないかと思ったんです。
 商用であれば、コメントに質問等が入り、それに答える事でよりわかりやすくなりますし、ブログ主もどういったものが興味を持たれるのかという判断もできますしね。






03-04 19:40
K○o @ocn.ne.jp
 個人の私であっても、見られる事を前提にしてそれなりに楽しんでもらえるようにコメしていたつもりです。だから、コメ欄でのやりとりが楽しかった場合も多くて、そこが見えない現在は確かに寂しい。

 ユーザー登録すればいいのでしょうけど、その一つの手続きにやっぱり壁を感じますよね。閲覧に訪れる方の全てがいつもマイとかちを見るわけではないんですもの。たまたま来て、わざわざ一つの記事の為に登録するかといったら微妙ですよね。それが閉鎖的と感じさせてしまう。

 管理人さんとしては、その判断をユーザーにまかせたわけですから、各自の判断になるわけです。私としては商用的なものや広く意見を求めるものは誰でも閲覧可にしてくれたらなとは思います。もちろん、端萬さんが書かれるように事情もあるでしょうから「こうしろ!」ではありません。残念だなと思うだけで。読んでてちょっと拍子抜けしてしまうんですよね。



03-04 19:46
K○o @ocn.ne.jp
 以前のスタイルに慣れていた分、余計にそう思うのかもしれませんが。

 新規ブロガーの参入にコメ欄の非公開がどう影響するのかは正直わかりません。(登録しないと読めない部分が増えたから必要にせまられた方も含め)ユーザーが多くなったでしょうから、コメをする人が結果的に増えてきたという事も言えるでしょうし、その範囲でかまわないという事なんだと思いますし。ユーザーが=安全な人とは確かに限りませんがね・・・。

 実際のところ、得体の知れない(ブログ記事を書いてない等)相手から厳しいこと書き込まれたら、少なからず動揺するとは思うのですよ。それはどこのサイトにいても一緒。端萬さんだって本当はそうじゃありませんか?

 でも、コメ欄ではなく、別の場所で悪く書かれてしまうのはもっとショックではないかと、もし私がされたらと想像します。



03-04 19:51
K○o @ocn.ne.jp
 そこで、caskさんの「商用」記事に話を戻します(本記事であげられていたので)。あそこに書きこまれた意見は、言葉こそ乱暴ですが、ユーザー非ユーザーどちらも感じていた意見だったと思うのです。でも私が知る範囲ですが、直接その対象者のコメ欄に書かれたことありませんでしたよね。
 だけど、あのまま誰もその事を指摘しなかったら、記事を書く側が何も気がつかないまま続け、閲覧者は(ユーザーさえも)どんどん離れていくという状況になったかもしれません。直接、コメ欄に書かれていたらショックで辞めてしまったユーザーがいたかもしれません。(「商用」記事自体がショックで辞められた方もいたのかもしれませんが・・・)
 そういう意味で「商用」記事は、そういった意見を間接的に引き受けたのではないかと思ってます。


03-04 19:54
K○o @ocn.ne.jp
 あそこを読んで、各ブロガーが「自分のところはどうだろうか」と考えてくれればそれで良かったのだと。コレは端萬さんもどこかで書かれてましたよね? 
 とはいえ、個別のユーザーを示すかのような書き方で「いらない」「くだらない」というコメントは論外だったと思います。個別の記事に対して意見するならいいのですが、「いらない」みたいな事は、その方の存在そのものを否定してしまうことではないかと。これは例え、ネットという場でも許せる事ではないと思います。現実に存在そのものを否定されて傷つかない人なんていませんからね。

 そして、そんな事は端萬さんもcaskさんもしてはいなかったと私は思ってます。その人が起した「事」を否定はしても、存在そのものをなんて事はなかったと。私が知っている範囲しかわかりませんが。
 だからこそ、余計にアカウント強制停止というのが残念に感じました。


03-04 19:57
K○o @ocn.ne.jp
 (あ、「商用」が停止のキッカケと思っているわけではありませんので。その後のcaskさんのある記事とコメントは消える前に私たまたま読んでました。消えてしまったことは端萬さんの記事で気がつきましたが)

 十勝という地域の中ですから、たどっていくとどこかでつながっていて、その事が新たな楽しい人間関係をつくることもあれば、こじらせる場合もある。そして、ココに書く以上、それは誰かに見られているのだということ。それは忘れてはいけないなと自分にも当てはめています。

 ただ管理人さんの立場を想像すると、何かしら対処しなくてはならない状況に追い込まれた部分もあったのかもしれないなと。一人で現在の記事やコメの全ての把握は難しい。ましてユーザー同士がSNS機能の場でどんな状況になっているかなんてわからない部分多いでしょうし。どこかで割り切ってドライにしなければいけなかったのかもなって。


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