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2012年07月30日

マイとかちは誰のもの/無知蒙昧と蔑まれても

2007年9月11日(火) 06:52 ▼コメント(14)

 9月19日 22:30更新 もう完成です。

 本当は記事にするような事柄ではないのですが、掲示板「まんぞうのへりくつ」にカキコしても読んでいただけないんぢゃないかと。騒ぎを巻き起こした以上何らかの意図を明示しなきゃなりませんのでねぇ。

 前記事「端萬記は消えちゃうの?」に多くの方々からコメントを頂戴しております。誠に申し訳ないのですが、ワタシには時間が足りません。レスにはお時間を頂くことになりますが、ご容赦ください。

 それぞれの方に必ずレスさせていただきます。それが端萬クオリティ。

 ↓の掲示がございましたんで、本記事をアゲることと致しました。

ユーザー登録者限定掲示板「ユーザーさんへのお知らせ」:今回のアカウント停止措置に関する補足


 ↑、これはアカウント停止に至る「大きな部分」ではあるのでしょうが、踏み切った「きっかけ」は別のトコロにあるとワタシは睨んでいます。でも、その経緯について、ワタシは何の興味もございませんでね。

 痴話喧嘩みたいなものだから「ほっときゃいいのに」と思うだけで。

 アカウントの強制停止ぢゃなくて、コメントの削除だけで充分対応と警告になったのではないですかねぇ。どうしても「見せしめ」っていう印象が拭えないのですよ。


 ええっと、タイトルがセンセーショナルだったせいか前記事がえらい注目を浴びてしまいました。おまけにですねぇ、ある方のmixi日記でその記事が「無知な方々が反抗」と紹介されてしまうは、コメンテイターの一人に端萬は「酒癖悪いんで」って謗られてしまうは。

 ちなみにお気づきでしょうかねぇ。タイトルは「ベータマックスはなくなるの?」のパクリでございましてね。あの広告をソニーがどのような意図で掲示したか、ということに思いを巡らせれば、ワタシの意図のようなものが垣間見えるかと。

 一般的な見解としては①「マイとかちの所有者は管理人氏で、規約があって、その通りに運用してるだけ。それにとやかく言う奴は阿呆」ということでしょう。

 ②「システムにただ乗りしているアンタには物言う権利はない」というのが、ワタシを「無知」と指摘された方の見解でしたね。マイとかちユーザーの方ですから、違ったら違う、とカキコしてみてくださいましな。

 まず①の論調については、現状をただ真っ直ぐに受け入れることに喜びを覚えることができる方々の説なんでしょうね。ワタシは「誤りは正すべき」と考えます。「規約なんか、関係ねぇー」、ってただ吼えるつもりはございませんけれど。

 ワタシが吼えたのは、「このままだとマイとかちの自由度が狭まりますよ、ユーザーの利益も管理人氏の利益も損ねますよ」、といつものお節介をしただけなんであってね。

 ただ、「やばい、よくわからないけれど次アカウント消されるとしたらワタシだろう」という危機感があったのは事実でしたから、取りあえず沈黙を守れば消されることはないな、と。要するによくワカラないから疑心暗鬼に陥るワケですよ。

 だって第三者的に見て、アカウント停止された方が滅茶苦茶やっていた、とか、数を頼んでイヂメていた、とは判断できませんでしたもの。単純に管理人氏に「何らかの理由」で嫌われていたか、あるいは他のユーザーによる「なんらかの申告」によって踏み切ったとしか考えられない。

 となれば、ワタシだって、いつヤラレルかワカラナイ、と考えても無理のないことでしょう。ワタシは愛情込めてカキコしていますから、それぞれの記事に愛着を持っています。それがなにもなかったかのように消し去られてしまうことには耐えられない。

 大袈裟な、と大部分の方はお考えになるでしょうがね。

 以上が、前記事をアゲた理由です。

 さて、②「システムただ乗り説」。これはご主張の主旨はワカルんですよ。でも、ブログ主催者とユーザーは相互依存関係にありますよね。特に活発に活動し、アクセスを集めるブロガーを多く育成する、というのは商用的に考えて必須であると考えられる。

 マイとかちの場合、アドセンス設定ができますから場合によってブロガー側も収入を得ることができるでしょう。それが「ただ乗り」の根拠のひとつになるはずです。上手くいけば「Win-Win」の関係になる。

 でもですね、ワタシのようにアドセンスをあえて設定しないユーザーもいる。そこそこのアクセス数がありますから、もしかしたら、年間数千円程度の収入になるかもしれません。

 でも、読者に対する影響というか示す姿勢を考えると「ワタシとしては」設定する気になれないんですね。「読んで欲しいのは、カネが欲しいワケぢゃない」。

 マイとかちに大いなる可能性を感じて、ここに留まっているワケです。ワタシ自身が鍛えられるとともに、サイト自体への誘導もなされていると自負しています。「ここはワタシの場所だ」

 そう考えていたのに、「いや、それは違うよ。無知も甚だしいよ。好きにやりたきゃ、自分でブログ構築するしかないんだよ」ともっともらしいですけど、極めて拡がりのない思考を提示される方もいらっしゃる。

 ワタシは「内向きなのは、表現の意味がない」と考える立場ですから。批判を受けて、それに立ち向かってこそが表現でしょう。表面上、恐れ入って畏まって、その実、裏で悪態をついている、ってのは見苦しいですねぇ。

 さて、最後のカキコ(↑)から随分時間が経ってしまいました。

 以下の部分は「管理人氏によるアカウント強制停止」に関するワタシの見解について述べることにいたしましょう。

 今回の件について、ユーザーの大部分は何ごとも気付かずに過ごされていらっしゃるように見受けられます。なかには「(自分に関係ないのだから)何もなかった」と言い切る方もいて驚きました。
 「滅茶苦茶やった奴が悪いのだ」、「普通にしていれば、何ごとも起こらない」といった雰囲気が主流なんでしょうねぇ。ワタシはその行動が「滅茶苦茶」であったのか、を議論するつもりはありません。ただ、「とりまき」として言わせていただければ、批判を浴びた行動は全て「正義感」と「義憤」にかられてである、と確信しております。

 しかし、ワタシ以外にもココロを痛めて実際の行動に移されたユーザーがいらっしゃったのは一面の事実です。

 今回の強制停止について「恐怖政治」と疑問を提示したのは、停止に至るまでの過程が当人にも他のユーザーにも示されなかったからです。具体的に「『この部分のこの発言』について注意します。自発的な削除を求めます」との指摘があれば、当人も他のユーザーもその成否について判断することができたでしょう。それをしないのは管理人さまが判断に対しての批判を恐れてのことだとワタシは考えます。

 そして反論の機会を与える前に停止に踏み切ってしまったのは、最大の過ちでしょう。管理人さまとユーザーの力関係は明白です。理由はどうあれ、いきなり削除されてしまったユーザーは確信犯でない限り、当惑し傷付きます。その行動に出られてしまうと、反論や復帰に対する意欲が起こらないのが一般的ではないでしょうか。

 この力関係を認識された上での運営でない限り、「おっかなくって、滅多なことはカキコできない」、「無難なコメント、レスしかできない」という結果になるでしょう。そして必然的にブログ記事は輝きを失っていき、サイト自体の弱体化につながっていくことを危惧しているのです。一人でなにもかもやるのは無理なのですから。

 さぁもう、この記事も終わりにしましょう。声明することを封印されている側のハナシも聞いておかないとね、ということで実は本日(8/19)に某カレー専門店にて「caskスペシャル」をつつきながら、マイとかち「最凶」インタビュウを敢行致しましてね。ワタシはといえば、味の比較のためその店のオリジナルカレーも一緒にオーダーして2杯食べたという。

 まぁ見事に全然違うカレーになっておりましてね。基本のルーは同じなんですけれど、味わいが全くといっていいほど異なる。「caskスペシャル」は香りからして違いました。

 今回の処遇については「全然納得いってないけど、色んなことが面倒になった」とハッキリおっしゃいましたね。ワタシが上で危惧していたことが現実に生じたワケです。

 「結局馴れ合いを求めてしまった結果、批判も注意も許されないサイトなのか、ここは、って思われていいんだろうね」

 「いつ誰にグサって刺されるのかわからない状況であれば、無難なことしか、書けないですよね」

 「管理人さんはマイとかちをmixiみたいにしたいんだろうけど。誰もがどこかでつながっているという状況の十勝みたいに狭いエリアでは、絶対お気に入り登録は弊害を生み出すだろうし。現実に生み出したし」


 まぁ、予想通りの内容になってしまいましたね。ワタシが自問自答しているようなものでした。


(脱稿:気が向けば続くかも)


コメント(14件)

2007-09-11
いくぽん @plala.or.jp
うん、そうでしょう。
萬造さまの記事を楽しく読ませていただき、
コメントして、レスいただいて、ほかの方々とも
この場で交流があって・・・。
本来のブログって、こういう交流だとか、意見交換だとか
そういうの、ごく一般的。
私も自分のブログでは好き勝手書いてるし。

何が問題になって指摘されたのか、されなかったのか。
その辺りが不明なので皆さんも納得できないんだと思います。
ただ、一方的に「ダメ、停止」と言われたとしたら
それは間違いだと思う。
せっかく人間として生まれてきたのだから
言葉を使って互いが納得する大人の方法で
存続させてあげて欲しいです。




2007-09-11
マイとかち管理人
それではなぜ萬造さんは、あの時このような↓行動に出られたのか?

http://www.mytokachi.jp/mt.php?id=laadmaar&blog_code=54

自分は「誰に引け目を感じることなく、どうぞご利用下さい」と返答した次第ですが、その考えは当時から変わっていません。




2007-09-11
端野 萬造
>いくぽんさま
 恐らく納得されていないのは、極めて一部のユーザーなのかな、という気がいたします。基本的には問題意識を持たないようにしている方がほとんどですので。

 ドンキホーテの如き端萬一人が吼えている、と捉えられている方がほとんどでしょうね。そして、ワタシがどのようにやり込められるのかを楽しみにしていらっしゃる。

 まぁ、せいぜいそんなものです。

 でも、ワタシはそれで構わない。そういった状況だからこそ、「空気」を切り裂きたいと思うのですよ。




2007-09-11
端野 萬造
>マイとかち管理人さま
 これはまた、懐かしい遣り取りを参照されましたねぇ。ご質問の意図を汲み取れていないかもしれませんが、勝手に答えてみましょう。

 貴殿との遣り取りであれば、誰からの苦情も寄せられないでしょうから、アカウント停止の事態に追い込まれることはないでしょう。

http://www.mytokachi.jp/mt.php?id=kabamaru_7&blog_code=55#comment3

 ↑、あの日は千アクセス突破の取組が芳しくなく、イラついておりましたね。

 アクセスアップのために時間差で記事をあげて、読者の認知度を高めようと必死になっているのに、それを邪魔するが如き行動と捉えたワケです。

 だって、十勝人にとって有益な情報を意識して記事アゲているのに、それを押しのけて「ボラナビ」とやらを置いている場所を掲示する道央圏の地図をアップされるのですよ。

 憤懣やるかたない、という心情でした。以前から同様の行動をされていたので、「もういい加減にせい」と。

 今のワタシならどうしましたかね。恐らく放置でしょう。あの日のワタシ、バイトで干されてまして、ヒマだったので。今はなんせ時間が足りない。

 以上が行動の意図です。嘘も隠しもございません。



2007-09-12
tekuteku @plala.or.jp
>>第三者的に見て、アカウント停止された方が滅茶苦茶やっていた、とか、数を頼んでイヂメていた、とは判断できませんでしたもの。単純に管理人氏に「何らかの理由」で嫌われていたか、あるいは他のユーザーによる「なんらかの申告」によって踏み切ったとしか考えられない。

それがなにもなかったかのように消し去られてしまうことには耐えられない。

私もここの部分に同感です。
他の価値のあるブログまで全部消えてしまったのが残念で仕方ありません。
確かに表面上では難しく思われる存在だったのでしょうがその部分だけをみて判断されたのが寂しいですね。




2007-09-12
端野 萬造
>tekutekuさま
 残念でならないのは、「商用ブログについて考える」の記事でしたね。あの記事のお陰で、非登録ユーザーの考え方・見方が垣間見えたのです。

 まさに民主化の扉を開かんとして圧迫されてしまったマイとかち版「天安門事件」とワタシは見ておりますよ。

 登録ユーザーぢゃないとコメント読めなくなった時期もありましたからね。批判に耐えられない、とってもナイーブな層に基準を合わせてしまったのです。

 それが、「個」として鍛えられる機会を失わせてしまったという。「護送船団方式」の維持は結局集団としてのパワーを失わせてしまうというのに。


2007-09-15
mari
今日は少し遅くまで眠ろうと思いながらも
普通に起きてしまいました。
今年に入って数回、ここには大きなうねりが来ましたねぇ。

キャッチにもあるように、ここは十勝帯広の地元密着を
目指したコミュニティーサイトであると言うこと。
様々な方たちがとても熱心に活動されて、ここへくれば
生きた情報が得られるという大きな利点がある大いなる
場所ですよね。だから人が集まる、また交流も出てくる。

そこで一つ気にしなければならない事は、
この地域が知り合いをたどれば全てが知り合いと
いった狭い空間ということ。
だからこそ、慎重に行なった方が良かったのでは
ないかと傍から見て思います。

私は今回の事で、関わった人たちが全員傷つき、
心の中になにかしらの痛みを抱えてしまった気がします。
みなさん、これでよかったんだと思ってはいないのでは?




2007-09-15
端野 萬造
>mariさま
 @ニフティのセキュリティ24を利用しているのですが、アップデートが上手くいかない障害が発生した様子で復旧にエライ手間が掛かりました。

 ワタシの2時間を返せ。

 「うねり」ねぇ。基本的には今回含めて2回なのかな。陣痛だろう、とワタシは捉えていますが殆どのユーザーにはその意識はないのだろうな、と。

 ただ前回のは、全体としてある程度の「意識の変革」がなされたのかな、と見ています。けれど今回のはねぇ。

 事態が矮小化されてしまった、なと。ただ「小うるさいのが排除された」としか見られていないのでしょうね。

 消えてしまった記事ですが「マイとかち商用ブログについて考える」で展開されていた「馴れ合いの弊害」が表出したのですよ。

 大きな問題を抱えてしまったまま、マイとかちは進んでいくのでしょう。どこかの国と同じです。ミューズ(女神)は現れないのか。



2007-09-20
プチ・ママン @ezweb.ne.jp
またまた「くすくす」されそうですが…マイとかちのブロガーになるって、どういう事ですか?私は、別に自分から発信したいと思う物も、想う事も今の所ないのでユーザー登録はしてませんけど…あ~でも今回の端萬さまの記事をきっかけに、ユーザー登録を試みたんですけど「なしの礫」でございましたね。ワタクシの方の設定に問題有りなんだろうなぁ…多分。間違いなく…ん、きっと…。 ( ̄□ ̄;)!! 根本的に、誰かが反応してくれたら「返事しなくっちゃ」って考えてしまうクセがあるので、疲れちゃうってのもひとつ。メールで話(お互いの思い)が拗れた経験があって、文字で伝える事に苦手意識がある事もひとつ。




2007-09-20
端野 萬造
>プチ・ママンさま
 誤解させてしまいました。「くすくす」というのは実は貴女に対してではありませんでね。多くの方がお見えになりますんで、あらゆる機会を捉えてワタシは意見表明(ニュアンスでも)をしております。

 いちいちご説明はいたしませぬが。

 現状ではユーザー登録なしに「記事のコメント欄」も「掲示板」もご覧になれますから、ブログ記事アゲないのであれば、ユーザー登録する必要性をワタシは感じておりません。

 「あしあとを残したい」、「お気に入り登録したい」、「ブックマーク登録したい」という3点がユーザー登録で与えられる特典なんでしょうけど。

 ご自身で登録されて記事を書き始めて、周囲の状況が気になるようになると色々余計なことに気遣いする必要があることに気付かされます。否応無く。

 特に「マイとかち」は全体像の把握が難しくない小規模なサイトなのでね。自分が置かれている立場ってものに自覚的になってしまうんですね、きっと。


2007-09-21
プチ・ママン @ezweb.ne.jp
今日も、お暑ぅございましたね。(´A`) 空も秋空じゃなかったですよね。…で雨になりましたですね…。           え~っと、多分、私誤解はしていないんじゃぁないかと思います。一度目の「くすくす」も二度目の「くすくす」も、反応を楽しんでるんだろうなぁ…ニヤニヤしながらキィボードに向かってんだろうなぁ…。って思って読んでましたんで、お気遣いなく(?)ただ、あまりにも何にも知らずに、参加してるので苦笑してるのかもって想像しちゃう事はありますけどね。
ふぅん。ブロガー登録しないと、記事見たりカキコしたり出来なかった時代(?)もあったという事ですね。 繋がりの強さ というのか、そういうのは今まで暮した地域の中でも(片手で余りますけど (^_^)v)一番印象に残りますね。
ネット上でも…ですか。まぁ、地域で盛り上がって…ってのがベースでしょうけど。
(; ̄_ ̄)=3



2007-09-22
端野 萬造
>プチ・ママンさま
 現在でも気温は20℃以上ございますねぇ。寝苦しい夜ですな。あ、でも風も出てきたや。

 「くすくす」に反応される方って極めて少数派なのぢゃないかしら、と。ちなみにワタシの「くすくす」は西原理恵子画伯譲りでございましてね。勝手にそうオモコしております。

 そう、ブロガー登録というか、ユーザー登録ですね。「仲間内で仲良くしたい」というのは管理人さまの趣味趣向なんでしょうな。

 「そぉれぢゃ、ツマンないでしょ」ということで吼えたのが↓の記事。

http://www.mytokachi.jp/mt.php?id=kabamaru_7&blog_code=184

 それこそ、なにカイテあるのかご理解できないでしょうね。記事とコメントの間に「参照項目」のリンクがございますから、お読みくださいませ。

 そして、このような取組も、↓。

http://www.mytokachi.jp/mt.php?id=kabamaru_7&blog_code=185

 記事中にコメントを随時アップして、ワタシの大切な非登録ユーザーファンを護ったのでございますよ。当然ながら「皮肉」としての行動でもございましたが。

 こういった部分をどのように評価していただいたか、興味ある部分でございますよ。


2007-09-24
プチ・ママン @ezweb.ne.jp
\(≧▽≦)丿アハハハハ…だめぇ!!!養生訓にハマっちゃったぁ。(↑はゲラと表記するわけですね)
という訳で、再度チャレンジして来ますです。(≧Д≦)ゞ



2007-09-26
端野 萬造
>プチ・ママンさま
 また、余計なトコに反応されましたねぇ。でもソコラへんの話題はあなた好みなのかもしれません。ワタシは正直言ってヒイテおりました。

 自分でカキコするのはヘーキなんですけど、人にフラれると結構キツイという勝手な感覚ですね。


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