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2012年11月23日

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ

この記事以降は端萬記アーカイブⅢにて。

2008年5月16日(金) 09:15 ▼コメント(7)

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ


広 州
帯広市自由が丘3丁目1-1フクハラ自由が丘店 ℡ 0155-35-5285
定休日 月曜日(祝祭日は営業、翌日休み)
営業時間 11:00~15:00 17:00~21:00 日・祝祭日 11:00~20:30
   (営業時間は2008/3/29確認時点)

参考記事:隠密麺喰い師の備忘録
帯広市「ラーメン・中華 広州」・2007/11/2
帯広市「中国レストラン広州」・2006/12/26
帯広市「中国レストラン・広州」・2005/10/15


ネカマについては
ネカマのはじまりは土佐日記/「生命的な情報組織」を読み解く
 ↑、「長過ぎる」って悪評紛々。でもワタシは好きな記事です。

Web担当のMさまについては
まんぞうのへりくつNO.963
落合社長の講演については
まんぞうのへりくつNo.703
食堂あざみさまについては
昭和の香り漂わせて/笑福とあざみ
冷やし坦々麺については
まんぞうのへりくつNo.139

 メインは帯広汁なしラーメン広州式バンメンに寄ってみました画像

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ




 さて、今回ご紹介する広州さま。もう創業(1987/12/6)されてから20年超えてるんですよ。当初は帯広市西18条南3丁目3(現在は居酒屋よりみちグループあぐらやさま)で開店致しましてね。実はワタシ、某誌にて紹介記事を書いております。女性が取材したという想定のもとにですね。ワタシ、ネカマではございませんけれど、まぁ、そんなことを20年前にしていたわけですね。オモシロイので引用してみましょう。

 12月6日に開店したばかりのお店"広州"にお邪魔しちゃいました。建物が「えー、これが中華屋さんなの?」って感じでびっくり。カラー写真のメニューも、とっても見やすいの。もう、「おいしそう」を連発しちゃった。そして、料理登場。「スッゴーイ」と思わず声がでちゃいます。では中国製のビール”青鳥(チンタオ)”で「カンパーイ」。

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
現在のチャーシューメンみそ。ロース肉使用のチャーシューです

 一口二口、箸を進めるごとに美味しさが口の中に拡がって、「うー、おいしーい」。そーなんです。"広州"の料理は「こってりー」っていうのと違って、「あっさり、おいし」っていう味なの。そこで、店長の山下さんが登場。

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
普通のみそラーメンはないのよ。チャーシュー系か五目か

 「うちの油はラードじゃなくて、サラダ油。素材も十勝大豆100%の豆腐や香港直輸入の材料を吟味して使ってます」とのこと。それじゃ高いんじゃないかなって思うでしょ。ところが「うちは大衆中華」っていうだけあって、450円からのラーメン、600円からの弁当・定食、そして「えびチリソースかけごはん」なんてのもあって、大安心なのよね。


 店長さんはこうも言ってました。「この間、お母さんが子どもに『みそラーメンはカライからやめなさい』って言ってたんだ。それ聞いて、早く中華料理に対する偏見をなくさせなきゃ、って思った」

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
現在のチャーハン。量は多めじゃないかしらね

 お師匠さんが命名の"広州”から、殻を破った料理が続々でてきそう。烏龍茶をゴックンして、元気な「ありがとうございました」に送られ、私たちは店を後にしたのでした。



 この時、読者レポーターとしてご登場いただいたemiさまとkaoriさまはお元気でいらっしゃるのかしら。それにしても、ワタシの文章。見事に成長しておりませんね。随所に時代が顔を出しておりますが、おワカリになります? いやー、ワラえます。

 で、ですね。1989年11月には北店(西18北1)もオープンします。現在でもメニューにある、「2種類のスープをブレンドした広州式醤油味」のがんこスープ使用のがんこラーメンはオープン記念でメニューに登場しています。あー、同じ時期に天然酵母パンののんびり屋さまもオープン(当時、西12南25)されてますね。本格的自然食喫茶店だったのかぁ。

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
広州、ですけど台湾式なのよ(笑)


 時期は定かではないですけれど、北店の寿命はあまり長くなかったかと。国道38号から少し入ったところにございましてね。まだ、自然林が残っておりまして、それはそれで風情があったのですけれど。まぁ、場所が悪すぎたのかな、とワタシは思っております。現在のピアザふくはら西18条店さまの西側でしたから。現在とは全く違った感じです。実情はワカリません。


 20年も営業を続けている割には、広州さま意外なほど老舗ってイメージが湧かないのはなぜなんでしょ。それはですね、きっと華麗なる店舗遍歴がそうさせているのかな、と。ワタシ、これほどまでに移転を続けて、なおかつ営業を続けているお店を帯広においては存じません。

 最初のお店(西18南3)から10年以上経ってから、コープさっぽろベルデ店さま北側、帯広市西17条南4丁目ブックマート春駒店さま(←もうないのね?)の一角に移転されました。この頃ワタシ、年に3、4回は通っておりました。ベルデ店さまを訪れる機会が多かったものですから。その頃のお話はバンメンのところで。

 で、生協ベルデ店さまに行かなくなって、広州さまから足が遠のいていました。そうしているうちに移転の情報を耳にしたわけです。それが帯広市西17条南5丁目(現ベリーファームさま)のところに移ったのが今から5年くらい前のことですかね。2度ほど訪れた記憶があります。


ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
カウンター、テーブル席、小上がりがございますね。お1人でも、少人数でも

 そうしましたら昨年ですかね、また移転。現在地になったわけです。恐らくご主人は引越しがお好きなのでしょう。イメージが固まってしまうことを恐れていらっしゃるのかもしれません。そうとしか、考えられない。すっごく、ユニークな経営方針だと思います、ワタシ。


 さて、ここまでカキコして、結構疲れちゃいました。


ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
メニューⅠ
台湾仕込み広州ラーメンとごはんもの



ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
メニューⅡ
スタンダードスープラーメンと一品料理



ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
メニューⅢ
オリジナルスープラーメンと飲み物



 もう1ヶ月も経ってしまったのですけれど、日経MJ(日経流通新聞) の2008/4/16号の記事「ブームの予感」に「ラーメンあえて汁なし」が取り上げられておりました。冒頭部分を引用してみましょう。
 「あえめん」「まぜそば」とも呼ばれる「汁なしラーメン」が首都圏のラーメンファンらの間で話題になっている。中華めんを丼の底のタレとあえて食べるもので、10年ほど前にブームになった「油そば」の現代版といえる。味付けは「和」「洋」「中華」どれでもOK、作り手の創作意欲をかき立てる。今春にはカップめんも登場、新たなラーメントレンドとして、広まる可能性が出てきた。

 ちなみに日経MJ紙は、ワタシの愛してやまないテキサスグループWeb担当のMさまのボス、落合社長さまも愛読しているはずです。「商売のタネが一杯ある」と講演でおっしゃってました。

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
みすゞさまの和え麺新聞広告。今年も



 汁のないラーメンといえば、なんといっても今は亡き食堂あざみさまの焼きラーメンが思い浮かびます。でも、あれは麺を炒めてますのでね。「汁なしラーメン」とは言えますまい。では、冷やし中華はどうであるのか。一昨年までみすゞさまの夏メニューであった、冷やし坦々麺は。


 冷やし中華や冷やしラーメンは、広義の「汁なしラーメン」と認めてもよいような気がいたしますが、既に独自の文化圏を樹立されてますのでね。あえてヒトククリにする必要はないのではないかな、と。全冷中(全国冷やし中華愛好会)、ご記憶の方って、いらっしゃいます?

 一方、ワタシが高く評価していたみすゞさまの冷やし坦々麺でございますけれどね。同日付の日経MJ紙によりますと、
 中国・四川料理の「坦坦麺」も、本場では汁なし。トウガラシなどをきかせたタレにからめて食べる。中華めんをタレで食べるというスタイルは、実は古くて新しいのだ。

 ということなんですね。これはもう、「汁なし麺」の由緒正しきスタイルといえましょう。ちなみに冷やし坦々麺はバルサミコ酢を遣っておりましたけれど、見事に今日の「汁なし麺」の特徴を先取りしていたといえましてね。

 同紙によると東京・西稲田の「北狼(きたろう)」の店主・井澤克彦さま曰く、「(汁なしの魅力は)しょうゆ、みそ、塩という定番がなく、作り手に自由な発想が許される」「(カレーあえめんのタレのベースはイタリアンの)ペペロンチーノ」。やっぱりワタシの評価するものって、ゆえなきものではないんだなぁ、と自画自賛。

 ワタシが広州式バンメンに出逢ったのは、ベルデ横、第2期の頃です。いわゆる「油そば」ブームが過ぎた後だろうと記憶しています。初めて味わって以来、広州さまに行けば必ず、それは今でも変わらずにバンメン大盛をオーダーし続けています。開店当時に「(中華の)殻を破った料理」を期待した広州さまだからこそのオーダーといえるのかもしれません。もちろん、その殻というのはワタシが持つ中華料理に対する既成概念に過ぎない、という部分はあるのですけれど。

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ

広州式バンメンでございますよ。メニューの解説には「正油ダレをからめて味付けされた」となっておりますが、ワタシの印象としては「正油の香りのついた油をまぶした」といったところ。まさに「油そば」ですわね。冷たい麺なので、暑い時でもさっぱりといただける。



ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
画像を眼にしたエージェントさまの印象。「珍しく私の興味をそそられないのですよね。ラーメンスープがないのって見た目に厳しいのですかね」と。既成概念の虜ですね(笑)


 麺と油のぬらぬらっとした食感が非常にワタシ好みということもありますし、帯広では広州さま以外では味わえない、というのが毎回オーダーの最大の理由。ところがねぇ、第3期以降現在でも麺がどうも物足りない。柔らか過ぎてバランスが悪いな、と。それでも毎回期待してるのですよ。あの当時の味わい、感動が蘇って欲しいんです。そしてそれを信じている。だから、めげずに通う。もしかするとワタシの側の問題かも知れませんしね。

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ

どうも帯広オリジナルであるらしい、中華ちらし。第2期でその味わいの絶妙な加減を再認識。メニューに付記してある丼物一番人気というのは非常によく理解できます。正油がでしゃばらずに上手に主張するのですよ。味を楽しんでいるうちになくなってしまいます。




ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
こうして眺めますと大胆にざっくり調理している、という印象ですよね。やはり中華料理の調理の真髄はスピードにあるんじゃないのかなぁ、と。もたもたしていると味が死んでしまう



 今回の記事アゲるに際して、過去の文献(!)をあたってみたり引用をしてみたり、おっそろしく時間がかかってしまいました。でも、誰に強制されているわけでもない、自分でやるならこうでなければツマラない、という意識だけですものね。その上でご覧になってくださる方のオココロに残るものがあればな、ということで。さて、2周年まであと3週間と2日か。短いようで長いや。あといくつ記事アゲられるのか。


ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
駐車場にかかる看板

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
店舗入り口

ラーメン広州の汁なし麺/創業20年でなぜかフレッシュ
駐車場側からみた店舗





コメント(7件)


05-17 10:52
くしろう
ユーザーにより削除されました


05-17 10:54
くしろう
↑すみません、訂正しようとしたら、こんなことになってしまいました。



301記事、おめでとうございます。
待ってました!

その待望の記事は広州さまということで、いつかお邪魔したいお店のひとつだったので読み進むと、あれれ?広州といえば・・・のあのメニューについて、萬造様の記事には見事なまでにひとことも記載がない!
いや~期待を裏切ってくれますね~。
あっぱれ!としか言いようないデス。

珍しいモノ(メニュー)の表面的なインパクトで店を取り上げるのではなく、過去を含め普段の店の姿を捉えた立体的な記事にいつも頭が下がります。


次は2周年まで3週間と2日ですか。

ヒット数のチャレンジにも興味がありますが、そのための記事と掲示板をとても?楽しみにしています。
(↑無意味に煽ってたりして。。。)




05-17 11:49
端野 萬造
>くしろうさま
 あー、あの赤いラーメンのことでしょうか。ワタシ、全く興味ありませんでした。もう、ワタシにとっての広州さまは「バンメン、中チラ、チャーシューみそ、チャーハン」という組合せ以外に有り得ないのかもしれません。申し訳ないですネェ、えへへ。

 恐らく、その視点でも取り上げるとなれば、3部構成の記事となりましたでしょう。今回の2部でも相当消耗しちゃいましたんで、アゲ終わるのに2日は要するでしょうね。

 ご期待の通り、「端萬記」はすこぉし騒がしくなるかもしれません。とりあえず、残り15記事の予定は立っています。ストックはありますので。でもなぁ、物理的に厳しいような気がするんですよねぇ。今回の記事も明らかにやり過ぎ。過剰。オーバー・ザ・トップ。このペースで続くわけないですよ。

 予定表眺めて思いました。「このままヤッタら死んでしまうかも」と。さて、どうしようかしら。






05-19 20:48
おさるのかぐや彩優木
当店の目の前のお店ですねww

私も今の「あぐらや様」にできた時が一番よく通った記憶が。まんぞう様がネカマレポ?やってる時代に遭遇してたかもしれませんね。

当時はいわゆる「セットもの」もたくさんあった記憶があるんですよね。ラーメン&チャーハンは定番ですが、それ意外にも、どっちもちょこっと食べたい欲求を満たしてくれるメニューがたくさんあったように記憶してます。

ほんと、よく場所が変わるなぁ?とは思ってました。
今の店舗も伺ったことありますよ。

ん?ここ中華だったよね?という内装に面食らってしまいましたが。およそ中華っぽくはないアメリカンテイストなんですもの(笑)

バンメンは見逃してました。
なるほど、でも私「あぶらぁめん」「ジャージャー麺」系汁ナシらぁめんにはやっぱり興味があまり持てないかなぁ?それなら「あんかけ焼きそば」にいってしまう。探求心不足かしら?ww




05-20 05:46
端野 萬造
>おさるのかぐや彩優木さま
 初代店舗の当時、ネカマレポのあとは1回訪問しただけですね、確か。北店にも1回。多かったのはベルデの北側にあった頃。ですから、バンメンに思い入れがあるわけですよ。

 初代店舗の当時、セットメニューの多彩さは評価いたしましたけれどトレイがちょっと安っぽくてがっかりした記憶があります。香港や台湾あたりの大衆食堂ではあんなもんでしょうから、「それなり」の結果だと解釈はできたのですが。

 現在の内装のアメリカンテイストは、あきらかに初代店舗の流れにありますよね、そうワタシは見てます。アーリーアメリカン調からポップなアメリカンに進化させたのでしょう。中華料理というものに対する既成概念を破壊するという意志は未だ変わりないのかと。でも単に趣味なのかも。

 ひき肉たっぷりのからーい、じゃじゃ麺大好きです。帯広市ぎんが街にあった、ぎんがそばのマスターが作るのが旨くてねぇ。






05-20 11:20
犬のお店K.dogs
広州北店・・・懐かしいです~。
オープン当日に行きました。その頃は新しいもの好きで、「オープン」という文字にワクワクしてました。
今はもうメニューの記憶がありませんが・・・。
先日同級生と食事をしたときに広州の話題になり、「なつかしいねぇ~」とその当時の思い出話に花を咲かせましたよ!!独身の彼女は私とは違ってまだまだ昔のままで、とっても若く見えるんです。ちょっとうらやましいなぁ~。相変わらず自宅のパソコンはネットがつながっていなくて「マイとかちは、見れないんだよ」と言っていました。そういえば、のんびり屋の奥さんも同級生だったわ。
ココには最新の情報もあるけど、懐かしい店の名前なんかが出てきたりして、ついつい覗いてしまいます。




05-20 23:52
端野 萬造
>犬のお店K.dogsさま
 ねー、懐かしゅうございましょ。恐らく広州北店さまのことご記憶されている方って、少ないんじゃないかと思うのですよ。オープン当日に行かれたんですか。なんだか、ワクワクしたお顔が目に浮かぶようでございますわぁ。

 そういえば、tomitaさまとスーツを着て一緒に載っている雑誌、今でも手元にございますよ。おほほ。

 今最新のことであっても、懐かしく思える時期が必ず参りますよね。そういった時でも輝きを失わない記事をカキコしておきたいな、といつも考えています。「どうやって、その時代を切り取っておけるか」

 古い記事でも、思わぬときにコメントがついたりすることがございましてね。「ああ、再発見してくださったんだな」と。ワタシ自身でも気付けていなかったことがワカったりして。愉しいものです。

 そして、その瞬間だけでも、その時代に戻れるというのは得がたい体験ですし。


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